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仮性包茎手術のリスク

そもそも、仮性包茎の人は、感染症などにかからないかぎり、
手術の必要性はありません。
しかし、見た目の問題から、仮性包茎の手術を受ける人はいると思います。
仮性包茎手術には、いくつかリスクがありますので、それを理解し、
手術を受けるか否か判断しましょう。
仮性包茎手術のリスクは、以下のようなものがあります。
●包皮を多く切られる事で、勃起時に包皮が引っ張られる
●包皮の縫合部が、気になる
●包皮の縫合部が、うまく繋がらない
●性感帯が切除(一部)される
●高額な手術代金を請求される
●複数回の通院が必要、などです。
他にもリスクはありますが、主なリスクは上記のようなものになります。
仮性包茎手術は、治療というよりは、美容整形になりますので、
リスクが気になるようなら、手術は受けない方がいいかもしれません。

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